Symptom

名古屋・愛知で四十肩・五十肩にお悩みならセレンディピティ

理学療法士・柔道整復師などの国家資格保有者も在籍。

技術・栄養・分析の独自アプローチで、痛くて動かしづらい肩を身体全体から見直します。

名古屋・愛知で四十肩・五十肩に
お悩みならセレンディピティ

Check

このようなお悩みはありませんか?

  • 腕を上げようとすると肩に強い痛みが走る
  • 服を着る・脱ぐ動作がつらい
  • 背中に手を回しづらく、着替えや家事に困っている
  • 夜中に肩がズキズキして、寝づらいことがある
  • 病院で四十肩・五十肩と言われたものの、なかなか動かしやすくならない

理学療法士・柔道整復師などの
国家資格保有者も在籍する
Serendipityのアプローチ

技術 × 栄養 × 分析

この3つを掛け合わせた、
セレンディピティ独自のトータルアプローチ

分析・技術・栄養の3つで、再発しにくく健康的な身体へ

四十肩・五十肩になると、「肩が悪いのだから、肩を揉んだり動かしたりすればいい」と思われるかもしれません。
しかし、痛みが強い状態で無理に肩を動かせばよいわけではありません。
そして身体の動きは肩だけで完結しているわけでもありません。
腕を上げるときには、肩の関節だけではなく、肩甲骨・背中・首などが連動して動きます。
普段の姿勢や身体の使い方によって、その動きに偏りが生じている場合もあります。
だからセレンディピティでは今の肩の状態を確認する「分析」、状態に合わせて動きやすさを引き出す「技術」、身体のコンディションを内側から支える「栄養」、3つの視点から身体を見ていきます。

01

分析 ANALYSIS

「どこまで・どう動かすと痛いのか」を確認する
カウンセリングと姿勢・動作分析

四十肩・五十肩といっても、症状の出方は一人ひとり違います。
例えば、
前から腕を上げると痛い。
横から上げると途中で止まる。
背中へ手を回すと痛い。
日中よりも夜の方がつらい。
など、困っている動作も痛みの程度も異なります。
そのためセレンディピティでは、最初から決まった施術を行うのではありません。
現在の痛みやこれまでの経過を詳しくお伺いし、無理のない範囲で肩の動きを確認します。
さらに肩だけではなく、首・背中・肩甲骨などの動きや姿勢もチェック。
仕事や家事、睡眠時の状態などについても伺い、「どんな動作で肩に負担がかかっているのか」を一緒に確認していきます。

だからセレンディピティ:

「四十肩だからこの施術」と決めつけず、痛む方向・動かせる範囲・姿勢・身体全体の状態まで確認。その日の肩に合わせてアプローチを組み立てます。

02

技術 TECHNIQUE

痛みの状態に合わせて段階的に
「徒手ケア × 動作教育」

四十肩・五十肩で重要なのは、今どのくらい肩を動かせる状態なのかを考えることです。
痛みが強い時期に、無理やり腕を上げたり強い刺激を加えたりすることを目的にはしません。
まず現在の状態を確認し、その方に合わせて必要な部分へやさしくアプローチします。
そして状態の変化に合わせて、肩関節だけでなく肩甲骨や背中などの動きにも目を向け、少しずつ身体を動かしやすい状態へ。
さらに、ご自宅でできるストレッチや身体の使い方もお伝えします。

だからセレンディピティ:

痛い肩を無理に動かすのではなく、今の状態に合わせて段階的に。肩だけでなく身体全体の連動まで考え、日常で腕を使いやすい身体を目指します。

03

栄養 NUTRITION

身体のコンディションを内側から支える
毎日の生活に合わせた栄養アドバイス

四十肩・五十肩へのサポートも、施術を受けている時間だけで完結するものとは考えていません。
セレンディピティでは必要に応じて、普段の食事や水分摂取、生活習慣についてもお伺いします。
厳しい食事制限をするのではなく、その方の生活に合わせて無理なく続けられる方法をご提案します。

だからセレンディピティ:

施術だけで終わらせず、セルフケア・身体の使い方・食事・水分など毎日の習慣まで。良いコンディションを維持する身体づくりをサポートします。

Case

四十肩・五十肩の改善事例

※掲載の内容は個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。効果には個人差があります。

四十肩・五十肩の改善事例をもっと見る

診断名を見るだけでなく、今の身体で何が起きているのかを見る。

病院での診断や画像検査を否定するものではありません。医療機関で確認すべき状態は医療機関へ。そのうえで、緊急性や手術適応がないと判断されても慢性的な痛みや動きづらさが続いている方には、姿勢・関節・筋肉・身体の使い方・生活習慣など、現在の身体に負担している可能性のある要素を確認します。

Serendipityでは疾患を診断・治療するのではなく、次世代整体として、身体の外側と日常生活、必要に応じて細胞栄養学まで含めて身体づくりをサポートします。

次のような場合は、整体より先に医療機関での確認を優先してください。

  • 腕や手の力が急に入りにくくなった/しびれが急に強くなった
  • 感覚の異常が進んでいる
  • 大きな転倒・事故などのけがの後に強い痛みが出た
  • 発熱を伴う
  • 症状が急激に悪化している

治療中・検査中の場合や、医師から運動制限などの指示を受けている場合は、その指示を優先してください。

FAQ

よくある質問

四十肩・五十肩でも整体を受けられますか?

まず現在の症状や医療機関での診断内容を確認します。「肩が上がらない=すべて四十肩・五十肩」とは限らないため、状態によっては医療機関での検査や治療を優先していただく場合があります。セレンディピティでは無理に施術を行わず、現在の状態を確認したうえで対応します。

四十肩・五十肩について詳しく見る
痛くても肩を動かした方がいいですか?

痛みの程度や状態によって異なるため、一律に「動かした方がいい」「動かさない方がいい」とは言えません。特に強い痛みがある場合は、自己判断で無理に動かすのではなく、まず状態を確認することが大切です。セレンディピティでも、痛みや動かせる範囲を確認したうえで、その方に合わせて対応します。

肩が痛いのに、なぜ首や背中なども見るのですか?

腕を上げる動作には、肩関節だけではなく肩甲骨や背中なども関わります。そのため、肩だけに原因を決めつけず、姿勢や身体全体の動きを確認します。

夜、肩がズキズキして眠れないことがあります。相談できますか?

はい。ただし、強い痛みが続く場合や急激に症状が変化した場合などは、まず医療機関で診察を受けることをおすすめする場合があります。

FAQ一覧を見る

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