FAQ
整体のよくある質問
初めての方へ
自分の症状が整体で相談してよいものか分かりません。
判断がつかない場合こそご相談ください。整体で対応できる範囲か、先に医療機関へ行った方がよい状態かも含めてご案内します。LINEでの事前相談も可能です。対応している主な症状は症状・メニュー一覧でもご確認いただけます。
病院や整形外科に通っていますが、整体を受けても大丈夫ですか?
はい、病院や整形外科に通院中の方もご相談いただけます。初回に診断内容・服薬状況・医師からの指示などを確認し、状態に合わせて対応します。症状によっては医療機関での確認を優先していただく場合があります。対応している主な症状は症状・メニュー一覧をご覧ください。
ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断されていますが相談できますか?
病院・整形外科との違いは何ですか?
Serendipityは医療機関の診断・治療の代わりを行う場所ではありません。医療機関での検査・治療が必要な状態は受診を優先し、そのうえで身体の動きや日常生活などを確認しながら身体づくりをサポートします。
何年も腰痛や肩こりを繰り返しています。それでも相談できますか?
はい、長く続く症状こそご相談ください。痛い場所だけでなく、姿勢・身体の使い方・生活習慣など複数の要因が関係している場合があるため、必要に応じて栄養面も含めて身体づくりをサポートします。詳しくは腰痛・肩こりのページや次世代整体の改善事例をご覧ください。
いろいろな整体・整骨院・マッサージに通いましたが変わりませんでした。それでも相談できますか?
はい。これまで何を受け、何が変わり、何が変わらなかったかも大切な情報です。Serendipityでは痛い場所だけでなく、身体の動き・姿勢・生活習慣などを確認し、必要に応じて栄養面も含めて現在の状態を整理しながら施術方針を考えます。
施術について
どのような施術を行いますか?
筋肉・神経・関節・栄養の4つの視点から原因を確認し、お身体の状態に合わせた施術を行います。その場しのぎではなく、痛みを繰り返しにくい身体づくりを目指しています。
ただ痛いところを揉むだけですか?
痛みのある場所だけを見るのではなく、姿勢・動作・身体の使い方・生活習慣などを確認し、一人ひとりの状態に合わせて次世代整体を行います。
施術は痛いですか?バキバキしますか?
いいえ、無理に関節を鳴らすような施術は基本的に行っておらず、強い刺激を前提にした施術ではありません。お身体の状態に合わせて負担の少ない施術を行いますので、整体が初めての方も安心してご相談ください。不安がある場合は施術前にお伝えください。症状ごとの考え方は症状・メニュー一覧から各ページをご覧ください。
痛い施術や強い矯正をしますか?
状態に合わせて行い、強い刺激を前提にはしていません。不安がある場合は施術前にお伝えください。
栄養面まで見るとは何をするのでしょうか?
食事・睡眠・生活リズム・疲れ方等を伺い、身体づくりの観点から必要な生活アドバイスを行います。
料金・通い方
整体には何回くらい通えばいいですか?
必要な回数や通う間隔は、お身体の状態や生活習慣、目的によって異なるため、一律に「○回」とはお伝えしていません。初回のカウンセリングとお身体の確認をもとに、通い方の目安をご案内します。必要以上に通うことを前提にはせず、状態に合わせて間隔を調整します。実際の経過は次世代整体の改善事例もご覧ください。
1回で良くなりますか?
状態や症状の期間によって異なります。初回で変化を感じる方もいますが、一律に回数や効果をお約束するものではありません。初回評価後に今後の目安をご説明します。
どのくらいの頻度で通えばいいですか?
初回の状態を確認してご提案します。必要以上に通うことを前提にはせず、状態に合わせて間隔を調整します。
お子さま連れ・店舗利用
男性でも施術を受けられますか?
はい、次世代整体は男性の方もご利用いただけます。ただし緑店・刈谷店は女性専門店舗のため、男性のご利用はお断りしています。守山店・みよし店・日進赤池店・稲沢店では、男性・女性ともに次世代整体をご利用いただけます。各店舗の場所・連絡先は店舗情報をご覧ください。
高齢でも受けられますか?
年齢だけで一律に判断せず、現在の体調・既往歴・身体の状態を確認して対応します。不安がある場合は事前にご相談ください。
学生でも受けられますか?
ご相談いただけます。年齢や身体の状態に応じて対応します。未成年の方については、ご希望があれば保護者の方へのご説明も行いますので、お気軽にご相談ください。
スタッフを指名できますか?
はい、ご希望がございましたら担当スタッフをご指名いただけます。ご予約時にお気軽にお申し付けください。
どのメニューを選べばよいか分かりません。相談できますか?
症状やお悩みの内容に応じて、次世代整体・美容骨盤矯正などのメニューをご案内しています。迷われる場合は無理にご自身で決めていただく必要はありません。症状・メニュー一覧ページをご確認いただくか、ご予約時やご来店時にお気軽にご相談ください。カウンセリングのうえ、お身体の状態に合わせたメニューをご提案します。
ヘルニア
整形外科でヘルニアと診断されましたが、こちらで施術を受けられますか?
画像に映る状態だけが不調のすべてとは限りません。骨盤の傾きなど姿勢の崩れや、日常動作による力学的な負担が関わっているケースも多く見られます。当店ではお身体全体の連動性をやさしく整え、腰への負担を和らげることで、健やかな毎日を送れるよう丁寧にサポートします。
ヘルニアについて詳しく見る腰が痛いのに、なぜ腰以外の身体の動きも確認するのですか?
腰は、骨盤や股関節、背中などと連動して動いています。立つ・座る・前かがみになるといった日常の動作では、腰以外の動きも腰への負担に関係していることがあります。そのため、腰だけでなく身体全体の動きや姿勢も確認したうえで、一人ひとりに合わせた施術や身体の使い方をご提案します。
「栄養」がなぜ腰のトラブルに関係するのですか?
筋肉や身体のコンディションは、日々の食事や生活習慣とも関わりがあると考えているためです。Serendipityでは施術に加えて、細胞栄養学の考え方をもとに、食事・栄養面での過ごし方もご提案しています。施術と日常生活の両面から、腰に負担をかけにくい身体づくりをサポートします。
何回くらい通えば変化を実感できますか?
変化の感じ方や必要な期間には個人差があります。長年の姿勢や動作のクセが関わっている場合は、一定の期間をかけて段階的に整えていくことが大切です。初回にお身体の状態を確認したうえで、通い方の目安をご提案します。
自宅でできるストレッチも教えてもらえますか?
はい。身体の状態を確認したうえで、その方に合ったセルフケアや身体の使い方をお伝えします。
MRI画像や診断結果を持参した方がよいですか?
医療機関で受けた診断の内容や検査結果がわかるものがあれば、お持ちいただくと現在の状況を共有しやすくなります。お持ちでない場合も、医療機関で言われた内容をお聞かせいただければ大丈夫です。医師から安静・手術・運動制限などの指示がある場合は、その指示を優先してください。
脚のしびれがあっても相談できますか?
はい、ご相談いただけます。腰からお尻・脚にかけてのしびれについて、姿勢や動作、身体の使い方、生活習慣などを確認します。ただし、急に脚の力が入りにくくなった、しびれが急に広がっている、排尿・排便の異常がある、股の間やお尻まわりの感覚が鈍いといった場合は、整体より医療機関での確認を優先してください。
腰痛
長年続いている腰痛でも相談できますか?
はい。セレンディピティには、整形外科や整骨院、マッサージなどに通っても腰痛を繰り返している方も来店されています。
腰だけを見るのではなく、姿勢や身体の使い方、関節や筋肉の状態、日常生活などを確認し、一人ひとりに合わせた施術をご提案します。
腰痛について詳しく見る腰が痛いのに、腰以外も確認するのはなぜですか?
身体は腰だけが単独で動いているわけではありません。
例えば股関節や背中が十分に動かなければ、その分を腰が補い、負担が集中することがあります。
そのため、腰だけでなく身体全体の動きやバランスを確認します。
デスクワークによる腰痛にも対応していますか?
はい。長時間座っている方の場合は、身体の状態だけでなく、座り方や仕事中の姿勢なども確認します。必要に応じて、仕事中でも取り入れやすい身体の使い方やセルフケアもお伝えします。
何回くらい通えばよくなりますか?
腰痛の期間や程度、生活環境、身体の状態によって異なるため、一律に「○回」とは言えません。初回に身体の状態や生活習慣を確認し、その方に合わせたプランをご説明します。
自宅でできるストレッチも教えてもらえますか?
はい。身体の状態を確認したうえで、その方に合ったセルフケアや身体の使い方をお伝えします。
坐骨神経痛
病院で坐骨神経痛と診断されましたが、整体を受けても大丈夫ですか?
まず現在のお身体の状態や症状について詳しくお伺いします。坐骨神経痛と呼ばれる症状にはさまざまな背景があるため、すべての方に整体が適しているとは限りません。症状によっては、整体よりも医療機関での検査や治療を優先した方がよい場合もあります。セレンディピティでは無理に施術を行わず、お身体の状態を確認したうえで適切にご案内します。
坐骨神経痛について詳しく見るなぜお尻や脚が痛いのに、腰や骨盤も見るのですか?
腰・骨盤・股関節などは互いに連動して動いています。そのため、お尻や脚に症状があっても、その場所だけを見るのではなく、腰や骨盤、股関節など身体全体の動きを確認することが大切だと考えています。
長時間座っているとお尻や脚がつらくなります。相談できますか?
はい。特にデスクワークや運転などで座っている時間が長い方は、普段の座り方や仕事環境などもお伺いします。身体の状態だけではなく、「なぜ座っているとつらくなるのか」を生活習慣まで含めて一緒に確認します。
自宅でできるストレッチも教えてもらえますか?
はい。身体の状態を確認したうえで、その方に合ったセルフケアや身体の使い方をお伝えします。
ヘルニアと坐骨神経痛は同じものですか?
同じものではありません。坐骨神経痛は、お尻から脚にかけて現れる痛みやしびれなどの症状を指す言葉として使われます。一方、椎間板ヘルニアなどがその症状に関係しているケースもあります。そのため、「坐骨神経痛だから原因はこれ」と決めつけず、必要に応じて医療機関での診断も踏まえながら身体の状態を確認していくことが大切です。
脊柱管狭窄症
自宅でできるストレッチも教えてもらえますか?
はい。身体の状態を確認したうえで、その方に合ったセルフケアや身体の使い方をお伝えします。
病院で脊柱管狭窄症と診断されましたが、整体を受けられますか?
まずは医療機関での診断・治療内容と現在のお身体の状態を確認します。脊柱管狭窄症は、状態によって医療機関での治療を優先すべき場合があります。セレンディピティでは「脊柱管狭窄症なら整体で大丈夫」と一律に判断することはありません。お話や身体の状態を確認し、医療機関での診察を優先した方がよいと判断した場合は、その旨をきちんとお伝えします。
脊柱管狭窄症について詳しく見る歩くと脚がつらくなり、休むとまた歩けます。相談できますか?
はい、まず現在の症状や医療機関での診断内容を詳しくお聞かせください。どのくらい歩くと症状が出るのか、どんな姿勢で変化するのかなどを確認しながら、日常生活で負担になっている動作についても見ていきます。
脊柱管狭窄症と坐骨神経痛は同じものですか?
同じものではありません。坐骨神経痛は、お尻から脚にかけて現れる痛みやしびれなどの症状を指して使われる言葉です。一方、脊柱管狭窄症は脊柱管が狭くなり神経が圧迫される疾患で、その結果として脚の痛み・しびれなどが現れることがあります。そのため、似た症状があっても自己判断せず、医療機関で適切な診断を受けることが大切です。
高齢でも相談できますか?
はい。年齢だけを理由にお断りすることはありません。ただし、年齢に関係なく安全を最優先し、現在の状態や既往歴などを確認したうえで対応します。
ぎっくり腰
ぎっくり腰になった直後でも相談できますか?
はい、まず現在の状態をお聞かせください。ただし、急な腰痛のすべてが一般的な「ぎっくり腰」とは限りません。症状や経過によっては整体ではなく、医療機関での診察を優先した方がよい場合があります。セレンディピティでは無理に施術を行わず、現在の状態を確認したうえで対応します。
ぎっくり腰について詳しく見る痛くてほとんど動けません。それでも施術しますか?
強い痛みがある状態で、無理に身体を動かすことはありません。どんな姿勢なら楽なのか、どの動作で痛みが強くなるのかなどを確認し、現在できる範囲で対応します。状態によっては医療機関の受診をご案内します。
ぎっくり腰を何度も繰り返しています。相談できますか?
はい。むしろ繰り返している場合は、今回痛くなった瞬間だけでなく、普段の姿勢や仕事、身体の使い方なども確認することが重要だと考えています。
ぎっくり腰のときは安静にしていた方がいいですか?
症状の程度や原因によって対応は異なります。「ぎっくり腰だから絶対に動かない」「すぐに動かした方がいい」と自己判断せず、まず身体の状態を確認することをおすすめします。特に強い痛み以外の症状を伴う場合などは、医療機関へ相談してください。
痛みが落ち着いた後も通う必要がありますか?
必ず通い続けなければならないわけではありません。ただ、何度もぎっくり腰を繰り返している方の場合は、痛みが落ち着いた後に、普段の姿勢・動作・セルフケアなどを見直すことも大切です。セレンディピティでは、「またなるのが怖い」という状態から、日常生活で自分の身体を管理できる状態を目指すことも大切にしています。
冷やした方がいいですか?温めた方がいいですか?
ぎっくり腰の状態や痛めてからの時間などによって適した対応は異なるため、一律にどちらとはお伝えしていません。ご相談の際に現在の状態を確認したうえでご案内します。痛みが強く判断に迷う場合や、発熱などを伴う場合は医療機関にもご相談ください。
仕事や家事にはどのように戻ればいいですか?
痛みの程度や動ける範囲によって異なります。現在の状態を確認し、立ち上がりや前かがみなど日常動作での負担を減らす身体の使い方やセルフケアをお伝えしながら、無理のない範囲で少しずつ戻していくことをご提案します。医師から安静などの指示がある場合は、その指示を優先してください。
肩こり
自宅でできるストレッチも教えてもらえますか?
はい。身体の状態を確認したうえで、その方に合ったセルフケアや身体の使い方をお伝えします。
肩こりなのに、肩以外も施術するのはなぜですか?
肩に負担が集中している理由が、肩そのものにあるとは限らないからです。首の位置や背中、肩甲骨の動き、姿勢など身体全体を確認し、その方に必要な部分へアプローチします。
肩こりについて詳しく見るデスクワークによる肩こりでも相談できますか?
はい。長時間のパソコン作業などで肩がつらい場合は、身体の状態だけでなく、座り方や仕事中の姿勢、同じ姿勢が続く時間などもお伺いします。施術だけではなく、仕事中に意識できる姿勢やセルフケアなどもお伝えします。
肩こりと一緒に頭も重くなるのですが相談できますか?
はい、ご相談いただけます。首・肩まわりのこりと頭の重さを同時に感じている方もいらっしゃいます。首・肩だけでなく、姿勢やデスクワーク中の身体の使い方なども確認します。ただし、頭痛にはさまざまな原因があるため、症状によっては整体ではなく医療機関での診察を優先するようご案内します。
肩を揉んでもすぐに戻ってしまいます。相談できますか?
はい、ご相談いただけます。肩まわりだけでなく、首・肩甲骨・背中の動きや、デスクワーク・スマホ使用時の姿勢などが首肩の負担に関係している場合もあります。Serendipityでは肩以外の動きや生活習慣も確認し、日常で負担をかけにくい身体の使い方やセルフケアもあわせてご提案します。
手のしびれがある場合も相談できますか?
ご相談いただけます。首・肩まわりの状態や姿勢、身体の使い方などを確認します。ただし、片側の腕や手に急に強いしびれや力の入りにくさが出た場合、ろれつが回りにくい・顔のゆがみなどの症状がある場合は、すぐに医療機関を受診してください。
四十肩・五十肩
四十肩・五十肩でも整体を受けられますか?
まず現在の症状や医療機関での診断内容を確認します。「肩が上がらない=すべて四十肩・五十肩」とは限らないため、状態によっては医療機関での検査や治療を優先していただく場合があります。セレンディピティでは無理に施術を行わず、現在の状態を確認したうえで対応します。
四十肩・五十肩について詳しく見る痛くても肩を動かした方がいいですか?
痛みの程度や状態によって異なるため、一律に「動かした方がいい」「動かさない方がいい」とは言えません。特に強い痛みがある場合は、自己判断で無理に動かすのではなく、まず状態を確認することが大切です。セレンディピティでも、痛みや動かせる範囲を確認したうえで、その方に合わせて対応します。
肩が痛いのに、なぜ首や背中なども見るのですか?
腕を上げる動作には、肩関節だけではなく肩甲骨や背中なども関わります。そのため、肩だけに原因を決めつけず、姿勢や身体全体の動きを確認します。
夜、肩がズキズキして眠れないことがあります。相談できますか?
はい。ただし、強い痛みが続く場合や急激に症状が変化した場合などは、まず医療機関で診察を受けることをおすすめする場合があります。
頭痛
頭痛でも整体を受けられますか?
首や肩のこり、姿勢など身体の状態が関係している頭痛については、ご相談いただけます。ただし、頭痛にはさまざまな原因があります。すべての頭痛を整体の対象と考えるのではなく、症状や経過をお伺いし、必要な場合は医療機関での診察を優先していただきます。
頭痛について詳しく見る肩こりと頭痛が一緒にあります。関係していますか?
首・肩まわりの状態と頭痛が同時に現れるケースはあり、過去にも肩こりと頭痛の両方に悩んでいたお客様の事例があります。 ただし、頭痛の原因をご自身で肩こりだと決めつけることはおすすめしません。現在の症状を詳しく確認したうえで対応します。
デスクワークによる頭痛でも相談できますか?
はい。長時間パソコンを使っている場合は、首や肩だけではなく、座っている姿勢や仕事環境、身体の使い方なども確認します。施術に加えて、自宅や職場でできるセルフケアや姿勢についてもお伝えします。
頭痛があるとき、頭を直接施術するのですか?
必ずしも頭だけを施術するわけではありません。姿勢や首・肩・肩甲骨など身体全体の状態を確認し、その方に必要な部分へアプローチします。
どんな頭痛でも相談して大丈夫ですか?
まずは症状をお聞かせいただきますが、突然経験したことのないような激しい頭痛が起きた場合や、麻痺・ろれつが回らない・意識の異常などを伴う場合は、整体ではなく速やかに医療機関を受診してください。また、これまでと違う頭痛や症状が悪化している場合も、医療機関での診察を優先してください。
ストレートネック
病院でストレートネックと言われました。整体を受けられますか?
ご相談いただけます。まず医療機関での診断内容や現在の症状を伺い、首の状態だけでなく姿勢や身体全体の動きなどを確認します。症状によっては医療機関での診察・治療を優先していただく場合があります。
ストレートネックについて詳しく見るストレートネックはスマホが原因ですか?
スマートフォンを見る姿勢は、首へ負担をかける要因の一つになり得ますが、すべての原因をスマートフォンだけに決めつけることはできません。仕事中の姿勢、パソコンの使用時間、背中や肩甲骨の動き、身体の使い方なども含めて確認します。
首を揉めばストレートネックは良くなりますか?
首を揉むことだけを目的とした施術ではありません。頭が前へ出ている背景には、背中や肩甲骨、骨盤、普段の姿勢などさまざまな要素が関係する可能性があります。そのため、身体全体を確認したうえで必要な部分へアプローチします。
ストレートネックで頭痛や肩こりもあるのですが、相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
ストレートネックが気になる方の中には、首や肩のこり、頭痛など複数のお悩みを抱えている方もいらっしゃいます。セレンディピティでは、首だけを見るのではなく、首・肩・背中・姿勢・身体の使い方などを確認し、現在のお悩みに合わせてサポートします。ただし、頭痛にはさまざまな原因があるため、症状や経過によっては医療機関での診察を優先していただく場合があります。
眼精疲労
パソコンやスマホによる目の疲れでも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。パソコンやスマートフォンを長時間使用している方の場合は、目の疲れだけでなく、首・肩の状態や頭の位置、普段の座り姿勢なども確認します。身体への施術だけでなく、仕事中の姿勢やセルフケアについてもお伝えします。
眼精疲労について詳しく見る目の疲れなのに、なぜ首や肩を見るのですか?
パソコンやスマートフォンを見るときは、目だけではなく首や肩も同じ姿勢を長時間続けることがあります。そのためセレンディピティでは、目のつらさだけにとらわれず、首・肩・背中・姿勢など身体全体の状態を確認します。
眼科へ行っても異常がないと言われました。それでも相談できますか?
はい、ご相談いただけます。眼科で目そのものに大きな問題がないと確認されたうえで、首や肩のこり、姿勢など身体の状態が気になる場合は、一度ご相談ください。ただし、見え方の変化や目の痛みなどがある場合は、整体よりも眼科など医療機関での診察を優先してください。
頭痛や肩こりも一緒にあるのですが、相談できますか?
はい。眼精疲労とともに首・肩のこりや頭の重さなどを感じている場合も、現在のお悩みをまとめてお聞かせください。首・肩だけでなく、姿勢や身体全体の状態を確認したうえでサポートします。ただし、頭痛にはさまざまな原因があるため、症状によっては医療機関での診察を優先していただく場合があります。
自分でできる対策も教えてもらえますか?
はい。身体の状態や普段の生活を確認したうえで、座り方やストレッチ、仕事中の身体の使い方など、その方が続けやすいセルフケアをお伝えします。
膝の痛み
膝が痛くても整体を受けられますか?
はい、ご相談いただけます。まず、いつから・どのような動作で痛むのかをお伺いし、膝だけでなく歩き方や股関節・足首など身体全体の状態を確認します。ただし、強い腫れや熱感がある場合、ケガをした直後、急に体重をかけられなくなった場合などは、医療機関での診察を優先していただくことがあります。
膝の痛みについて詳しく見る整形外科に通っていますが、相談できますか?
はい。医療機関での診断内容や治療状況を確認したうえでご相談いただけます。現在受けている治療を否定するのではなく、身体の動きや日常生活での負担など、整体として確認できる部分を見ていきます。
膝が痛いのに、なぜ股関節や足首も見るのですか?
歩く・立つ・しゃがむといった動作では、膝だけではなく股関節や足首なども一緒に動きます。そのため、膝だけに原因を決めつけず、身体全体の動きを確認します。
ランニングやスポーツで膝が痛くなる場合も相談できますか?
はい、ご相談いただけます。スポーツの場合は、膝だけでなく実際の身体の使い方や股関節・足首などの動きも確認します。
猫背・姿勢矯正
猫背は整体で相談できますか?
はい、ご相談いただけます。まず現在の姿勢だけでなく、身体全体のバランスや普段の座り方・立ち方、仕事中の姿勢などを確認します。そのうえで、お身体の状態に合わせた施術やセルフケアをご提案します。
猫背・姿勢矯正について詳しく見る姿勢を意識しているのに、すぐ猫背に戻ってしまいます。
姿勢は意識だけで維持しようとすると、疲れて元の状態へ戻ってしまうことがあります。セレンディピティでは、身体の柔軟性や動きだけでなく、普段の座り方や立ち方なども確認し、無理なく良い姿勢をとりやすい身体づくりをサポートします。
反り腰や巻き肩も相談できますか?
はい。猫背だけでなく、反り腰や巻き肩、左右の肩の高さなど、姿勢について気になることがあればご相談ください。一部分だけを見るのではなく、頭から骨盤・脚まで身体全体のバランスを確認します。
猫背と肩こり・腰痛が一緒にあるのですが、相談できますか?
はい、ご相談いただけます。姿勢のお悩みだけでなく、肩や腰など気になっている症状もあわせてお聞かせください。セレンディピティでは身体を部分ごとに分けて考えるのではなく、姿勢や動作を含めて身体全体の状態を確認します。
