Case
K.N様(65歳・女性)
脊柱管狭窄症と診断され、動くたびにつらかった腰。日常の動きが楽に感じられるように
Story
来店からの経過
Before
来店前のお悩み
この方は何年も前に整形外科で脊柱管狭窄症と言われ、仕事で階段の昇り降りのときに1番痛みが出て辛いという理由で来店されました。
Condition
お身体の状態
お身体を見させていただくと姿勢の崩れにより腰椎の動きがかなり悪くなることで骨盤のバランスも崩れ股関節の柔軟性も無くなり重心が崩れてしまうことで、特に足の裏側の筋肉にかなり負担がかかり症状が出ていました。その体の状況で仕事や家事の疲労もあり腰周り、太もも周りの筋肉はガチガチでした。
Treatment
施術内容
施術は太ももの後ろ側の筋肉を緩める事で症状が改善し自宅でのストレッチも併用していただき早期に改善に向かいました。
After
ご本人が感じた変化・経過
脊柱管狭窄症と診断されていましたが、数回の施術をすることで、生活で困っていた階段の登り降りでの痛みも出なくなり生活できるようになり、お客様はお身体もスッキリしたと喜んでいただいています。
※掲載の内容は個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。効果には個人差があります。
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